
大石水月
9/209/219/229/23
俳優。
横浜生まれ、横浜育ち。青山学院大学総合文化政策学部卒業。大学在学中に早稲田大学演劇サークル「劇団木霊」に所属。
アスキーアート職人に弟子入りしたい。
好きな食べ物:ガム ←やめたい・・・(´・_・`)
写真:川上さわ
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届いた感想
素直で可愛らしく、時間以外の制限を感じなくて、見ていて気持ちが良かった。格好良かった。
私にとって、自分の抱えているもの/抱えていたものを隠さず話すことはかなり勇気が必要で、私もこれについて人前で何か表現にしてみたいって思ったりするけど、「これを話すことでどうしたいんだろう」とか責任の取り方を考えてしまって、
だけど、大石さんが明確な答えは出さないまま提示されていたことに魅力を感じて、それでいいのかなって迷いつつも、それでも良いのかもしれないって思えた。
固まってた自分を一つ前に引っ張り出してもらえたような感覚になって、まだ狼狽えているけど、もう少し遊んでみたいっていう気持ちになって、そわそわしてます。
大石さんとお友達になって、もっと大石さんの世界を知りたいなぁって思いました。出てくるものが予想外で面白かった。
私にとって、自分の抱えているもの/抱えていたものを隠さず話すことはかなり勇気が必要で、私もこれについて人前で何か表現にしてみたいって思ったりするけど、「これを話すことでどうしたいんだろう」とか責任の取り方を考えてしまって、
だけど、大石さんが明確な答えは出さないまま提示されていたことに魅力を感じて、それでいいのかなって迷いつつも、それでも良いのかもしれないって思えた。
固まってた自分を一つ前に引っ張り出してもらえたような感覚になって、まだ狼狽えているけど、もう少し遊んでみたいっていう気持ちになって、そわそわしてます。
大石さんとお友達になって、もっと大石さんの世界を知りたいなぁって思いました。出てくるものが予想外で面白かった。
素敵な映像でした。ひとりひとりベッドで見るという、ウォーフの宿泊施設を取り込んだ形が大変おもしろかったです。
ジュリエット・ビノシュのような赤い服を来て、ドニ・ラヴァンのように走り出す時に、デヴィッド・ボウイの『Modern Love』の曲が流れた気がするのは、私の錯覚だったかもしれません。やりたいことをやる素敵さにあふれていました。
『ナミビアの砂漠』という傑作が少し上の世代に誕生したことで、治療の対象になるかもしれない欲望を発散しようとすることと、それを抑圧しようとする日常との葛藤を感じました。
ジュリエット・ビノシュのような赤い服を来て、ドニ・ラヴァンのように走り出す時に、デヴィッド・ボウイの『Modern Love』の曲が流れた気がするのは、私の錯覚だったかもしれません。やりたいことをやる素敵さにあふれていました。
『ナミビアの砂漠』という傑作が少し上の世代に誕生したことで、治療の対象になるかもしれない欲望を発散しようとすることと、それを抑圧しようとする日常との葛藤を感じました。